ハトのピーちゃん

image3_0ハトのピーちゃんのおしめのご注文が有りました。

image0ピーちゃんはけがをして、保護されたハト。
初期の治療がうまく行かず(飼い主様はすごく努力されたのにいい獣医さんとの出会いが遅かった)、大きなハンデが残ってしまいました。
もっと痛々しいお写真も有りましたが、飼い主様の愛情と本人(鳥)の天真爛漫さで幸せそうでは有ります。

image1お顔があどけないです。かわいいです。
でこぱっちぃ〜です(笑)
 
ハンデのせいでフンで体が汚れてしまうのを防ぐためにおしめのご注文を頂きました。
でも、おしめをしてケージの中はお勧めしない、放鳥時のみでのおしめ着用で受注。
 
現状おしめを着せられるのはすごく嫌がるそうです。
しかしさすがハト!きてしまえば平気らしいです。
 
それでも放鳥が楽になることで、一緒に過ごせる時間が増えて、運動・リハビリがどんどん進むといいですね〜。

image3わたしなんかは日々不満を持って生きている訳ですが、ピーちゃんのようにハンデにめげず頑張って生きている様子をかいま見ると(実際の苦労は大変な物だと思うけど)反省しつつも励まされるのでした。
 
こう書くとわたしの好感度が上がってしまいそうですが、おそらく今日もだめ人間としてだらだら生きて行くんですけどね・・・。

“ハトのピーちゃん” への 3 件のフィードバック

  1. めへごろう より:

    ぴぴぴぴぴーちゃん。
    かわいいお顔~。まんまるお目目がきれいな子だねぇ
    羽もなんかきれい。
    おしめ着れていいな~。

    1. さちよん より:

      インコと違ってハトは悪意がなさそうだよね〜。
      すごく優しそう。
      インコは3割くらい悪い心で出来ているよね〜。

    2. めへごろう より:

      ええ~ Σ(´Д` )
      うちはないはず(笑)
      ないはず。
      干したばかりの洗濯物にウンコなんて、悪意はないはず。
      隣のケージに向かっておしっこをビュッ!ってするのも。

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